秘密の沖-シークレットオフショア

仮想通貨 オフショア法人設立 オフショア銀行に口座開設 タックスヘイブン 海外送金 海外ニュースについての備忘録

2010年06月



イトカワから帰還した小惑星探査機「はやぶさ」が光となって、その役目とともに消滅しました。
しかし、その達成したミッションたるや想像以上のものがあります。


日本の宇宙技術は素直に世界に誇っても良いでしょうね。


http://www.jaxa.jp/

このほど、東京スター銀行http://www.tokyostarbank.co.jp/)が、不妊治療をサポートするスターワンバンクローン[資料PDF]を発表しました。

このローンは、不妊治療を受けられる方専用のローンで、治療費はもちろん、治療時にかかる交通費や宿泊費、薬代、その他将来発生する費用までカバーしており、極度額(100万円)の範囲内で繰り返し利用可能です。


民間(銀行)が行う、少子化対策の1つと言えるかも知れませんね。

政権入りした途端、毎度毎度登場する「事務所経費問題」「政治資金疑惑」。

もはや、誰かが足を引っ張るために予め仕込んでおいたとしか考えられないタイミングで必ずと言っていいほど頻繁に登場します。

為政者となった者が必ず通らなければならない登竜門みたいなモノなのかも知れませんが、ついこの前まで、自分自身が国会の中で厳しく追及していて、その後自分もその問題が噴出するというのは、「脇が甘い」というよりも「不自然」です。

そういう類の話は、野党に身を置いていたって十分気をつけるべき事柄で、しかもその問題で相手を追求するような立場であればなおのこと。それこそ神経質なくらいチェックを入れるはずです。

それが、毎度毎度、似たようなタイミングで問題が噴出するのは、誰かが「将来、足を引っ張るために」仕組んでおいた地雷のようなものであると考えるのが自然ではないでしょうか?

とするならば、真に追求されるべき人物は疑惑の渦中に置かれた本人ではなく、経費の処理についてアドバイスした人や管理責任者であるかも知れません。

もちろん、そういう人たちは、実際に問題が表沙汰になる時点では既に姿をくらましていると思いますが・・・・。

楽天が中国の最大手検索サービス百度(バイドゥ)との合弁事業として展開する中国版楽天の名称が「楽酷天」に決まりました。


「酷い楽天家」みたいな名前ですが、中国では「酷=クール=Cool」に通ずる意味がある模様。


楽酷天 ロゴ


ラ・クール・ティエン みたいな感じでしょうか?

ヨーロッパ鉄道の中で屈指の人気を誇る高速列車「ユーロスター」や「TGV」、「タリス」、「ICE」など、欧州系高速鉄道には、いかにも旅をしている気分にさせる何かがあります。ビジネスではなく、トラベルであることを意識させ、気分を盛り上げてくれますよね。


ところで、これらの切符(チケット)は、日本から日本語でオンライン購入できることをご存じですか?


欧州エキスプレス http://www.railohshu.jp/


携帯電話にも対応しています。



http://ohshu.com/m/


実は、ヨーロッパ鉄道には飛行機のチケットのように「早割」サービスがあります。


オンラインのリアルタイム座席情報を見ながら、早割料金のチケットを購入出来るのは便利ですね。

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