秘密の沖-シークレットオフショア

仮想通貨 オフショア法人設立 オフショア銀行に口座開設 タックスヘイブン 海外送金 海外ニュースについての備忘録

2013年02月


掘り出し物


個人ノミニー[Nominee]と法人ノミニーの2重のノミニー体制で固めた秘匿性重視のBVI法人+HSBC香港口座
【1セット】


法人BVI法人
 ・役員: ノミニー(法人) *1
 ・株主: ノミニー(法人) *1


*1 = ノミニー法人
 ・役員: ノミニー(個人[香港人])
 ・株主: ノミニー(法人)


銀行口座HSBC香港


状態最良(日本円で億単位の大口取引実績がありHSBCから好待遇)


香港にてHSBC口座署名権限者(いわゆる、サイナー Signer)変更手続きとノミニー契約変更手続きをすることにより所有者変更手続きを完了。
億単位の大口取引予定があり、すぐに秘匿性の高い法人+口座を確保したい方にはオススメの案件。
オーナー変更の際、HSBC香港本店 地下貸金庫をセットにすることも可能。


今年に入って、いきなり海外(非香港)法人の口座開設を厳しくしたHSBC香港。


BVI法人などのオフショア法人名義でHSBCに口座を開こうとして現地まで乗り込んだにもかかわらず、あえなく撃沈されトホホ顔で帰国する方が多数発生!!


原因は、誰がどう見てもHSBCマネロン関与問題


そんな厳しい状況に比例するように、いま、HSBC法人口座開設済みのオフショア法人売買(M&A)が活発化しています。
特に、ディレクターと株主にノミニーを入れた法人は非常に人気があり、売り物が出たら即買われていく状況です。


撃沈覚悟で新規法人設立・口座開設手続きをするのか、少々のプレミアを支払っても100%確実にHSBC口座付きオフショア法人を手に入れるのか、これは悩みどころかも知れません。


ハワイは日本人にとってお馴染みの海外リゾート。
銀行も日本語OKのところが多く、観光ついでに口座開設も可能。


First Hawaiian Bank(ファースト・ハワイアン・バンク)


https://www.fhb.com/日本語


ハワイ最大手の銀行。創業150年以上。日本人スタッフ多数常駐。グアム、サイパンに支店あり。


Bank of Hawaii(バンク・オブ・ハワイ)


https://www.boh.com/日本語


ハワイ大手銀行。創業100年以上。日本人スタッフ多数常駐。グアム、サイパン、パラオ、サモアに支店あり。


Central Pacific Bank(セントラル・パシフィック・バンク)


https://www.centralpacificbank.com/(英語)
http://www.cpb-jp.com/日本語


Territorial Savings Bank(テリトリアル・セービングス銀行)


https://www.territorialsavings.net/日本語


American Savings Bank(アメリカン・セービング・バンク)


https://www.asbhawaii.com/


Hawaii National Bank(ハワイ・ナショナル・バンク)


https://www.hawaiinational.com/


2013年 3月4日(月)から、Goロイズは新生銀行 GoRemit(ゴーレミット)として生まれ変わります。


今までは、ロイズTSB銀行東京支店の海外送金サービス「Goロイズ」として展開していましたが、新生銀行に事業譲渡され、その名称が「GoRemit(Goレミット)」に変わります。基本的にサービス内容はGoロイズを引き継ぎます。


http://www.goremit.jp/


1件あたりの送金手数料は 2,000円


対応通貨は、下記12通貨。



  • 日本円(JPY)

  • 米ドル(USD)

  • ユーロ(EUR)

  • 英ポンド(GBP)

  • カナダドル(CAD)

  • オーストラリアドル(AUD)

  • ニュージーランドドル(NZD)

  • スイスフラン(CHF)

  • 香港ドル(HKD)

  • シンガポールドル(SGD)

  • スウェーデンクローナ(SEK)

  • インドルピー(INR)


中継(コルレス)銀行は、シティバンク(citi bank)


送金先は、郵送による事前登録方式。

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