秘密の沖-シークレットオフショア

仮想通貨 オフショア法人設立 オフショア銀行に口座開設 タックスヘイブン 海外送金 海外ニュースについての備忘録

2013年05月

中国共産党の機関紙である人民日報傘下の環球時報が沖縄の独立をしきりに煽っていますが、そんなことよりも現在の沖縄の経済特区をさらに推し進めて非課税天国のオフショア・タックスヘイブンにして欲しいものです。


この場合、あくまで日本国内法との整合性を考えた上で、沖縄独自のオフショア政策を練り上げる必要がありますが、例えば



  • 消費税ゼロ%(観光客の誘致、新規移住者の増加)

  • 沖縄法人と日本国外企業との取引については法人税ゼロ%(法人税分の資金を国内の雇用へ)


この2つだけでも実現できれば、沖縄の魅力は断然急上昇します。
沖縄法人が国外にサービスや商品を販売して儲けても、法人所得税としての収益は得られませんが、法人住民税に相当する税収は沖縄県と各市町村に入るようにします。
法人をオンラインで簡単に設立し、維持のための手数料(法人住民税的なもの)もクレジットカードでオンライン決済できるシステムを整え、沖縄県内の認定資格者(行政書士、税理士、弁護士など)を公式登録エージェントとした上で、エージェントを通して法人設立および管理を行う仕組みを整備すれば、沖縄からの遠隔地に住む場合でも海外向けに起業する人がたくさん出てくる可能性がありますし、沖縄県内にエージェントの需要が発生し、新しい雇用に結びつきます。
また、外国在住の外国人でも沖縄法人を簡単に作れる仕組みにすることで、「日本法人ブランド」が欲しい海外の起業家を呼び込めるかも知れません。


税収が上がらなくても雇用が改善されれば何の問題もありません。
さあ、今こそオフショア金融センターOKINAWA を誕生させましょう!


掘り出し物


イギリス法人
・構成メンバー(役員&株主に相当):BVI法人(HSBC香港口座付き)2社

取引銀行口座
・英国内と英国外の1つずつ(計2口座
 ⇒ 銀行口座のサイナーはノミニー


特徴



高い信用度

イギリス法人として国際的に高い信用度を享受

匿名

法人構成メンバーにはBVI法人が2社入り、また銀行口座のサイナーにもノミニーが入っており、真のオーナー情報が完全に秘匿化されています

非課税

法人税はメンバーであるBVI法人にパススルーされるため非課税扱い

金融事業

現在は、MT4プラットフォーム(PAMMあり)を提供するFX会社として稼働中(対応通貨はUSD/EUR/JPY)


http://offshore.livedoor.biz/archives/51902101.html
既に何件かお問い合わせを頂いておりますが、続報が入ってきておりますので改めてお知らせします。


3年後の上場を予定
上位ビジネスパートナーには上場前株式を割当て、パートナーの方は上場益獲得を狙うことが可能です。


現地サポート体制完備
日本でのビジネスパートナーへは商品知識に関する教育から販売促進まで手厚くサポートされます。
将来的には、日本国内に商品開発拠点や工場を建設することも検討中。


香港視察ツアー(日本語での案内)あり
まずは商品自体を手にとって確かめてみてください。
エステティシャンや美容業界関係の方であれば、すぐに商品の効果を体感することが出来る、とのことです。
商品案内、ビジネスプラン、サポート内容、その他個別対応など日本語による香港現地視察ツアーが可能。


お問い合わせはメールにて。

http://www.npb.go.jp/images/kisyaresiryou.pdf



http://www.mof.go.jp/currency/bill/issued/20130426_1.htm


http://www.npb.go.jp/movie_npb/app.html


国立印刷局が開発中の『券種識別アプリ』ですが、ニセ札かどうかの真贋チェックまでやってくれると実用性がありそうです。
ただ、開発中のムービーを見る限り、そこまで高機能アプリにはならないような気もしますが…

共通番号マイナンバー制度の関連法案が衆院本会議にて可決されました。
自民・公明・民主の賛成多数で通過したのでほぼ間違いなく参院も通過するでしょう。


ついに訪れる国民総背番号制時代。


国民の金融資産把握に活用されることはほぼ間違いのないこのマイナンバー制度。


考えられるシナリオは、アベノミクスによる人工インフレを暴走させてハイパーインフレを起こし、物価暴騰を発生させる。
そして、それに対する緊急措置として新円切替(デノミ)の実施。それによるタンス預金のあぶり出しによる個人資産把握。
最終的に、銀行の預金封鎖&強制徴収の実施による財政赤字の解消実現。


荒唐無稽な経済SF小説のような流れですが、事実は小説よりも奇なりと申します…

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