今ここに、タイプの異なる2つの投資案件があります。


1つは、年利5% 新株予約権付き転換社債 (A)


某有名国立大学の研究機関からスピンオフしたベンチャー企業(いわゆる大学発ベンチャー)の社債。

3年後の上場を目指しており、上場後は株式に転換できるので上場益が狙えます。


取引先はすでに確保しており、あとは商品を製造する段階ですが、この費用を社債発行で調達します。


もう一つは、月利5% 月払い型ファンド(1年もの) (B)


FX業者と提携して、取引毎に得られる売買手数料を主な収益とするビジネスへの投資。

FXの為替運用で資金を増やすのではなく(減らさないように運用は行いますが)、収益源はあくまで取引手数料(いわゆる手数料ビジネス)です。


(B)案件は、100万円を投資すると月々5万円入りますが、1年の短期投資です。

1年後に新たに募集を行うかも知れませんが、自己資金運用(プロップファーム)になる可能性が高いです。


(A)案件は、年利5%と、月利5%に比べて利率が見劣りしますが、新株予約権付きという部分が魅力的です。



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