うみのむこう 銀行 法人 ライセンス

カテゴリ: ビットコイン

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SticPay (スティックペイ)は、イギリス法人 Coopertoby Ltd が運営し、FCAに登録された電子マネー機関 CFS-Zipp Limited の公認エージェントとして送金・資金管理サービスを提供しています。

対応通貨

  • 法定通貨
  • USD (米ドル)
  • JPY (日本円)
  • AED (UAEディルハム)
  • ARS (アルゼンチン・ペソ)
  • AUD (豪ドル)
  • CAD (カナダドル)
  • CHF (スイスフラン)
  • CLP (チリ・ペソ)
  • CNY (人民元)
  • EUR (ユーロ)
  • GBP (英ポンド)
  • HKD (香港ドル)
  • HUF (ハンガリー・フォリント )
  • IDR (インドネシア・ルピア)
  • INR (インド・ルピー)
  • KHR (カンボジア・リエル)
  • KRW (韓国ウォン)
  • MXN (メキシコ・ペソ)
  • MYR (マレーシア・リンギット)
  • NPR (ネパール・ルピー)
  • NZD (ニュージーランドドル)
  • PEN (ペルー・ソル)
  • PHP (フィリピン・ペソ)
  • PLN (ポーランド・ズウォティ)
  • RUB (ロシア・ルーブル)
  • SGD (シンガポールドル)
  • THB (タイ・バーツ)
  • TRY (トルコリラ)
  • VND (ベトナム・ドン)
  • 暗号通貨
  • BTC (ビットコイン)
  • LTC (ライトコイン)
  • USDT (テザーUSD) *現在、入出金ができない状態です

デビットカード

STICカード (VISA) が発行されます。

  • 一日の利用限度額 : HKD 15,000 (US $ 2,000)
  • 一ヶ月の決済可能金額 : HKD 200,000 (US $ 25,000)
  • 一日のATM引出限度額 : HKD 40,000 (US $ 5,000) [但し、ATM出金可能金額はATM別に異なります。]
  • 一ヶ月のATM引出限度額 : HKD 200,000 (US $ 25,000)

(現在、新規カード発行を停止中)

入金方法

  • 日本国内振込 : 楽天銀行に入金用口座あり
  • 入金振込用銀行口座 : JP Morgan Chase (SWIFT : CHASUS33XXX)
  • クレジットカード入金
  • 暗号通貨入金(BTC, LTC)

費用一覧 : https://www.sticpay.com/fees

JDB-logo2

Joint Development Bank (JDB) は、東南アジアのラオスにある民間資本の商業銀行です。

ラオス

ラオスは、現時点(2020年11月)ではまだ CRS(共通報告基準)に参加しておらず、また、参加予定もありません。

JDBは個人口座と法人口座を開くことが出来ますが、法人口座はラオス法人でないと口座開設が出来ません。個人口座については非居住者でも口座開設が可能です。

キャッシュカード

VISAデビットカードが発行され、日本のセブン銀行(セブンイレブン)ATM、ゆうちょ銀行、その他海外発行キャッシュカードに対応しているATMで使用可能です。

JDB-Card-2a

インターネットバンキング

ウェブベース(言語:英語を選択可)のインターネットバンキングが使用可能です。

JDB インターネットバンキング ログイン

機能として使用出来るのは、残高照会と取引明細確認、そして問い合わせフォームくらいの超シンプル仕様です。なおJDBは、ネットバンキングから海外送金が出来ません。

残高

↑保有残高総額が LAK (ラオス キープ)で表示されています。

USD残高

もちろん、個別の口座情報も表示できます。↑はUSD口座。

取引明細

↑取引明細(一覧)を表示した場合。

問い合わせフォーム

セキュリティの都合上、メールで問い合わせ不可な内容はネットバンキング内のフォームから問い合わせる必要があります。

国際送金で入金する場合の銀行情報

  • 銀行名 : Joint Development Bank
  • SWIFT code : JDBKLALA
  • USD送金の場合の中継銀行名 : United Overseas Bank, Singapore
  • USD送金の場合の中継銀行 SWIFT : UOVBSGSG
  • 受取人名 : あなたの個人名
  • 受取人口座番号 : あなたのJDB 口座番号

LexxPay との連携

LexxPay

LexxPayは、BTC ⇔ USD の交換機能と銀行送金による入金、出金機能を提供するオンライン決済サービスです。LexxPayは、JDBとAPI接続して、JDB口座への入金サービスを提供しています。
つまり、間接的に、ビットコイン(BTC)でJDBの銀行口座に入金することが出来ます。

口座開設方法

JDBに口座を開設するには、原則としてラオスのJDBの支店を訪問する必要があります。
ただ、仲介サービスを介したリモートによる口座開設も受け付けており、LexxPayがその仲介窓口になっており、LexxPayにアカウントを作成するとJDBにリモートで口座開設が出来ます。

リモートでJDB口座開設をするには、LexxPayによるJDB口座開設仲介手数料 500 USD + JDB口座の初回入金額 300 USD の合計 800 USD が必要です。この800 USD は、ビットコイン(BTC)か銀行送金によって支払うことが可能です。

Register

LexxPayアカウントを作成し、JDB口座開設手続きに進むには、まず、登録メールアドレスと任意のパスワードを決めて【REGISTER】をクリックして下さい。
その後、登録メールアドレスにメールアドレス確認URLが送られてきますので、メールアドレス認証を完了して下さい。

なお、インターネットバンキングは、JDB口座開設後に申し込むことが出来ます。


追記

JDBのインターネットバンキングサービスを申し込むに際して、皆さん、なかなかJDBの担当者にコンタクトが出来ず、苦労されているようです。

LexxPay経由でJDBに口座を開くと、基本的にLexxPay主体となるためJDBの銀行員に直接コンタクトするケースが無いのが原因かも知れません。

JDB口座のインターネットバンキング(銀行の正式なインターネットバンキングサービス)に申し込むにはまずJDBにメールを送らないといけませんが、このメールアドレスが公開されていないのでいきなり頓挫するポイントです。

私の場合は、まずFacebookJDBアカウントにメッセージを送り、インターネットバンキングを利用したい旨を伝えました。
すると、返信メッセージにインターネット利用申込書PDFが添付されてきました。
本当は、記入済みの申込書のスキャンコピーを返送して終わりにしたいところですが、なかなかそうはいかず、郵送でラオスのJDBオフィスまで返送しなければなりません。
申込書の送り先はは各支店でも本店でもどちらでも構いません。

ラオスへの郵送ですが、現在郵便局はラオスへのEMSおよびエアメールを受付停止しています。したがって、FedExやDHLを利用する必要があります。
ところが、これらの国際輸送サービスは、受取担当者の名前を記載する必要があります。つまり、予めJDBの受取担当者の名前を聞いて置く必要があるということです。とはいえ、おそらく誰の名前でも良いと思います。なぜなら、私の場合は、頭取の名前でDHLを出しましたが問題無く受け取ってもらえたからです。

無事にインターネットバンキング利用申込書がJDBに到着すると数日程度でJDBからインターネットバンキング利用開始のお知らせがメールで届きます。

さあ、皆さんも頑張ってJDBインターネットバンキングにトライしてみましょう!

8つの地域からサーバーロケーションを選択できるオフショアサーバー

提供するサービスや取引先によって特定地域のサーバーを選ぶことはありますが、匿名性重視のオフショアサーバーの場合、なかなか場所の選択肢は多くないもの。ところが、マレーシアのオフショアサーバーサービスプロバイダー shinjiru.com は8つの地域から選べるオフショアサーバープランを提供しています。

選べる地域は次のとおり

  • ロシア - Russian Federation
  • リトアニア - Lithuania
  • 香港 - Hong Kong
  • マレーシア - Malaysia
  • シンガポール - Singapore
  • オランダ - Netherlands
  • ルクセンブルク - Luxembourg
  • ブルガリア - Bulgaria

BTC_mining

ビットコイン界隈で目下大注目のイベントであるビットコイン半減期が2020年5月内に到来します(あくまで見込みですが)。現在、10分ごとに支払われるBTCマイニングの報酬 12.50 BTC が 6.25 BTC に半減します。

さて、ビットコインの半減期が訪れるとどうなるのでしょうか?

あくまで理論的な推測ですが、マイニングによって供給されるビットコインが減るものの、ビットコインの需要が変化しなかった場合、『需要>供給』の関係が強まり、供給量が少なくなるビットコインの価値が上がります。

ビットコインの価格は、コロナパニックによる現金化の動きにつられて一時期 3900 ドル割れを起こす水準まで下落しました。その後、1ヶ月で7000ドル台まで上昇。実に80%超の回復率を見せています。

そこに来月のビットコイン半減期という重大イベント。 この流れに乗って1万ドル台へ乗せられるか。

自宅待機中のライト層も流れに乗ってビットコインを購入すれば予想以上の価格帯まで上昇するかも知れませんね。

マネックス証券とビットフライヤー、「仮想通貨ビットコインプレゼントキャンペーン」を開催

業界初!マネックス証券「仮想通貨ビットコインプレゼントキャンペーン」開催

2015年8月21日(金)までの期間限定で、期間中にマネックス証券のウェブサイト上で本キャンペーンにエントリーし、クイズに正解した方の中から抽選で50名に1万円相当のビットコインをプレゼントする、という内容です。

下記、プレスリリースより:
マネックス証券株式会社(以下「マネックス証券」)は、本日2015年7月17日(金)より業界で初めて「ビットコインプレゼントキャンペーン」を実施いたしますのでお知らせいたします。本キャンペーンの実施にあたり、株式会社bitFlyer(以下「bitFlyer」)は、ビットコインの受渡を可能とする「adFlyer」サービスの提供を開始いたしましたので、あわせてお知らせいたします。

マネックス証券は、資産設計アドバイスツール「MONEX VISION β」等、未来におけるお金との付き合い方をデザインすることを目的として独自に開発・運営している「MONEX LAB TOOLS」を無料で提供しています。このたび、より多くの方に「MONEX LAB TOOLS」を知っていただくため、近年「次世代の通貨」として関心が高まっている仮想通貨ビットコインを抽選でプレゼントするキャンペーンを開催することといたしました。
本キャンペーンは、マネックス証券に口座をお持ちでない方でもご応募いただけます。

マネックス証券
http://www.monex.co.jp/

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